【iOS・Android】Amacodeの画面の見方を解説します!

いつもご利用ありがとうございます、Amacodeを開発しています林田です。

すでにAmacodeをご利用頂いている方には、説明不要かもしれませんが…
今回は、画面の見方について解説したいと思います!

1. 検索

こちらでは、主に検索するを画面で、
・バーコード検索
・キーワード検索
・インストトアコード検索(ゲオ・ツタヤ・BookOff)
・外部バーコードリーダー接続による検索
での検索が可能です。

よくお問い合わせがあります、キーワード検索からASINでの検索ですが、
実は今も可能となっていますが別の記事で紹介します。

外部バーコードリーダー接続による検索(ビーム)ですが、以下記事を参照してください。

2. 3. 商品/仕入れ

この二つはほぼ役割が同じで、商品を検索する度に登録されるのが2の商品履歴で、
そこから仕入れに入れたものが、3の仕入れになります。

唯一の違いは、仕入れ設定に入れるとCSV(エクセル)出力が可能となる点です。

4. 設定

Amacodeを利用する前に必ず最初に各種設定を行ってください。

次に、読み込んだ後の商品情報の見方を解説します。
商品名や、ランキングなどの説明は不要かと思いますので割愛します。

はい、こちら。
Amacodeでもっとも評価が高い、ランキングの推移グラフになります。
こちらは、ランキングの他にも最安値の推移グラフや、期間指定などが設定より変更可能です。

他のせどりツールでは、一度モノレートなどに飛んで確認しますが、Amacodeでは、読み込んだすぐに
売れているか売れていないかの判断ができます。

また、ここグラフをタップすると…

このように詳細なグラフが表示されます。
こちらは、皆さんご存知のKeepa.comのデータを利用しています。

こちらは、上から カートボックス価格、新品最安値、中古最安値を表示しています。
価格横のアイコンですが、

Amazonアイコン → Amazonが販売、発送
F アイコン → FBA

となっています。

そして、こちらもすごい重要な情報で、販売価格より、販売手数料を差し引いた各価格の損益分岐点を表示しています。

ようするに、こちらの金額よりも1円でも安く仕入れることが出来れば、利益を出せる…というものになっています。

そして、この商品情報をタップすると…

このようにオプションメニューが表示されます。
オプションメニューについての解説は、また別の記事で紹介いたします。

簡単に説明しましたが、個々の詳細な機能・画面の見方は順次記事で紹介していきますので、チェックの方お願いします!

最後になりましたが、次期バージョンに搭載予定の Amazon公式アプリ連携機能についての映像を少しですが、チラ見せしたいと思います!

いかがでしょうか?!
Amazon公式アプリの画像検索からもAmacodeへ取り込むことが可能になるんです!

ただし…
こちらはiOS先行の機能となってまして、Androidユーザーの方は、しばらくお待ち下さい…

また、アップデート情報はご報告します!
それでは!