【iOS版新機能】Amazon公式アプリと連携、iOSアプリケーションv1.1.98をリリース

いつもご利用ありがとうございます、林田です。
この度、iOSアプリケーションv1.1.98をリリースいたしました。

ついにこの機能を公開する日がやってきました…
私自身、このツールを設計するにあたって、もっともはやく追加したかった機能の一つです。

Amazon公式アプリとの連携機能です!

Amazon転売をやられている方なら絶対使うであろう、Amazonの画像検索
私自身も、バーコードが無い商品や、景品などをサーチする際は、Amazon公式アプリでサーチします。

そして、そこからなんとボタン1タップでアマコードに取り込めてしまう機能なんです!

[変更点・追加]
・Action Extension機能の追加
・バグの修正

無料ダウンロード/無料アップグレードはこちら

ぜひアプリ高評価の方お願いいたします。

アプリを評価する

Amazonの画像検索以外でも、キーワード検索などから商品を探して、アマコードに取り込むことも可能です。
ツールでは、当然検索に限界があるのですが、Amazonの検索には限界がありません!

それでは、使い方を紹介したいと思います。

まずは、Amazon公式アプリを開いてください。
そして、いつものように検索を行ってください。

商品の詳細ページが開いたら、なかほどにあります、[シェアする] ボタンをタップします。

そして、下の方に表示されている、[Amacode]のアイコンをタップします。

もしこちらに[Amacode]のアイコンが無ければ、その列の一番右側に [その他]というアイコンがあるので、そこから [Amacode] を有効にしてください。

[Amacode]をタップすると以下のような画面が表示されます。


(※画面は開発中のもので、このバージョンでは[開く]はありません…)

この状態では、まだ、Amacodeには取り込みが完了していません

次にAmacodeアプリを開くと、取り込みが自動で開始されます。
複数商品をタスクに追加して、一気に取り込むこともできます。

こちらの操作の一連の流れを動画にとりましたので、上記でわからない方は、次の動画をご覧ください。

[おまけ]

面白い記事をみつけましたので、シェアしたいと思います!

[bm url=”http://reliphone.jp/amazon-mnrate/” description=”Amazonで見せかけの割引率に惑わされないように、iPhoneでもできる手軽な価格チェック方法を紹介します。”]Amazonの価格推移を調べるブックマークレットとWorkflow | reliphone[/bm]

こちらで、紹介しているのは、Amazon公式アプリからモノレートをそのまま開くというハックを紹介されています。

こちらの方法を参考に、わたしもAmacode版を作って見ました。

Amacode Import

この仕組みをお分かりの方は、このレシピみて色々出来ますね 笑
(モノレートからAmacodeなど…)

ちなみに、Amacodeのカスタムスキーマは、

amacode://

です!

ランチャーアプリなどをお使いの方はこちらご利用ください!
それでは!